【ブログ】管理人Aの徒然なるままに vol.3

お疲れ様です。管理人Kです٩( 'ω' )و
今日もつらつらと語っていこうと思います。あくまで個人的な考え方なので、あしからず。

「飽きる」って何?

皆さん、物事に「飽きる」時って必ずありますよね。なぜでしょうね。あれだけ好きでやっていたスポーツにも、ゲームにも、趣味にも「あれ、なんかつまらないな。飽きたわ。」って瞬間があります。
逆に何十年も同じことを続けている人もいる。この違いは何なのでしょう。

「成果を感じられるか」

結論、これだと思っています。何事もやり始めってそこそこ楽しめるんですよね。だって自分のレベルが0からのスタートだから。某RPGでも最初はバカみたいにレベルが上がりますよね。それと全く同じです。
でも、中盤に差し掛かるとレベルが上がりにくくなって明確な「成果」を感じられる機会が少なくなっていく。だからそれを「飽きた」と誤認してしまっている。

じゃあどうするの?

ここが一番大事ですよね。さっき話した中盤でレベルが上がりにくくなって成果を感じにくくなるのは全員が同じ条件なはず。でも何故続けられる人がいるのか。それは自分で「成果」を得られる条件を設定できているからです。いわゆる目標設定です。「成果」を得る条件は自然と設定されているものでないといけないわけがありません。継続することが得意な人は知らないうちに、目標を立て、それを達成することで自ら報酬を得続けているのです。

まとめ

昔から「大きな目標と小さな目標を立てましょう」と言われたことが一度はあると思います。それは密接に「飽きる」と関係しています。
飽きてやめてしまうことが、一番その人の可能性を閉じてしまう。だから自分自身を飽きさせないようにするためにも小さな目標を達成して、成果を与えてあげることが必要なんですね。

①達成できる目標設定
②成果を得る

無理のない目標を立て、それをクリアし続ける。継続は力なり。よし、僕のとりあえずの目標は明日もブログを更新することです。読んでくれて有難うございましたϵ( 'Θ' )϶

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